夜の撮影って何でざらつくの?ISO感度が関係している?

こんにちは、田中です!
だんだんと暖かくなってきましたね!
今年は各地で花火大会やお祭りなどの開催が決定していますね!
夏が楽しみですね!

夜の撮影に重要なISO感度とは?

夜桜や花火、イルミネーションなど、夜に感じる四季も多くありますよね🎆
思い出として動画を撮ったのはいいものの、ぼやけていたり画質が荒くなっていたりとなかなかいい映像って撮れないですよね…

夜の映像でざらつきと関係があるのがISO感度というものになります。
ISO感度とは、デジタルカメラが光をとらえる能力を表す値のことです📷
くらい場所ではシャッタースピードが遅く、手振れや被写体のぶれが発生してしまうことがあります。
そのようなときに、ISO感度を上げると光に対する感度が高まり、暗い場所でも撮影することができます。

ISO感度を上げると画質が低下する?

ただ、ISO感度を上げすぎると写真にざらつきが発生し、画質が低下します。
これはISO感度を上げる時に、電気信号を増幅するのですが、ノイズも同じように増幅されることが原因になります。
なのでISO感度を上げれば上げるほど、ざらつきが増えノイズが目立ってきてしまうのです。

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では、暗い場所での撮影を高画質で残すことはできないの?と思っている方にpicmoのAIアップスケーリングがおすすめです!
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